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文化庁「伴走型コーチング事例集」公開

文化庁の令和7年度「全国各地の魅力的な文化財活用推進事業」について、「伴走型コーチング事例集」が掲載されました。

国指定等文化財(世界文化遺産、日本遺産を含む)の持続可能な保存・活用を目指し、文化財を高付加価値化することで活用から保存への再投資を図る事業となっており、活用が表面的なものに終わらないように、文化庁や専門家が事業者の伴走支援を行っています。

POPSでは田中淳一が福井県敦賀市と長崎県長崎市の2事業をコーチングしました。
10.福井県敦賀市:敦賀ものがたり創出事業 
36.長崎県長崎市:激動の近代を物語る高島炭鉱跡(端島炭坑跡)を舞台に、地域と旅人が交流する参加型保存ツーリズム 

令和7年度全国各地の魅力的な文化財活用推進事業HP
※5.事例集、「伴走型コーチング事例集」に掲載されています。https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkazai/joseishien/zenkoku_katsuyo/94166701.html

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